【田舎暮らし】家賃は23,000円新型コロナで急増する移住【日テレNEWS】

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田舎暮らし】都内で標高約600mの山の中! 亡き義父の思い…ワケあり生活の理由とは? 東京・檜原村

東京檜原村で標高約600メートルの山の中に暮らす家族。と、言っても、週末以外は夫がひとりというワケあり生活。そこには、亡き“妻の父”の思いを繋ぐ夢が―。頑張る夫と、それを支える妻と息子と妻の母の奮闘を追いました。 ナレーター:田原アルノ リポーター:坂田陽子 (2021年8月26日「news every.」特集より) ​​#日テレ #newsevery #特集 #田舎

1年前、東京の世田谷区から家族4人で千葉県いすみ市に移住した小松さん一家。東京では、夫の豪さんは一級建築士として会社を経営、妻の裕美さんは保育園の園庭や公園のデザイナーだった。そんな夫婦が挑戦しているのは牧場づくり。加工、販売までやる小規模の酪農経営を目指しているのだ。 移住を考え始めたきっかけは、夫が東京で自然を活かした保育園を設計したこと。やがて、自分も自然の中で暮らしたいと思うようになったという。 調べてみると、千葉県には小規模の牧場が多く補助金などの支援があるとわかった。そして牧場を作る土地を探し、見つけたのは使われなくなった田んぼと林。3ヘクタールの土地を借りることができたのだ。 夫婦の牧場への挑戦には、子供たちへの思いも込められていた。移住生活を考え始めたころ、新型コロナの感染が拡大。休校が長引いたことをきっかけに子供たちが不登校になった。その時、豪さんはこう考えたという。「親が好きなことをやってるところを見てもらえれば、その後子どもは人生の選択肢が増やせる」。 そうして、踏み出した牧場作り。夫婦は、一頭の牛を飼い始めていた。生後半年のオスの子牛、小松家の第一号の牛「イチ」だ。牧場の完成はまだ先だが、 イチは早く慣れるために一足早く牧場で暮らし始めた。 慣れない環境に戸惑うイチを、移住先の暮らしにも慣れてきた長男の奏太君も励ます。「牛と人が一緒に暮らす場所」。目指す牧場のイメージをこう話す豪さん。夏には、イチが暮らしている場所がきれいな牧草地になる予定だ。 (2022年6月8日放送『news every.』より) #移住 #家族 #牧場 #牛 #生活 #地方 #東京 #酪農

地球のため、未来のため、今できることを考える「グッド・フォー・ザ・プラネット」。 青森県南部町で暮らす田村さん一家。廃材を利用した手作りの家で、電気・ガス・水道も契約せず、親子3人“自給自足”の生活を送っています。田村さん一家の日々の暮らしに密着し、自給自足を決断した思いを聞きました。 (2022年6月5日放送「真相報道バンキシャ! 」より) #自給自足 #日テレ #真相報道バンキシャ #ニュース

 

バンキシャ!がこれまでに放送した”コロナ禍の若者の今”を追った特集をシリーズでお届けします。 新たな生活様式が求められる中、自分なりの暮らしスタイルを追い求める彼ら。 選んだのは都会の喧噪から離れ、誰の手も借りず、自ら建てた小屋で暮らすこと。 そこにはどんな生活があるのでしょうか。 (2020年8月16日放送 ナレーション : 神谷浩史) #神谷浩史 #日テレ​​ #真相報道バンキシャ #ニュース​​ 

みなさんは「押し入れ農園」という言葉を聞いたことがありますか? 押し入れを使った【自給自足の生活】。 一体、どんな生活なのでしょうか?

(かんさい情報ネットten. 2021年2月8日放送) #ten #かんさい情報ネットten #読売テレビニュース #押し入れ農園 #農園 #野菜 #レタス #セロリ  #水耕栽培 #水槽 #魚 #溶岩礫 #微生物 #ハウス栽培 #家庭菜園  #ドキュメント #ドキュメンタリー

和歌山県の山奥に、人口の半数以上が移住者という地域があります。 昔話のような秘境の世界での暮らし。 都会を離れ、あえて選んだ不便な暮らし。 安定を捨ててまで手に入れたかったものとは?  那智の大滝にほど近い和歌山県那智勝浦町色川地区。外山麻子さんは、東大の院生時代にここを訪れ魅了された。夫の哲也さんと出会い、今では二人の子どもと暮らす。移住者は外山夫妻の外にも大勢いて、今では過半数が移住者だ。  移住希望者が絶えない色川。いったいなぜなのだろう。色川には移住者とともに歩んだ40年の歴史があった。地元住民と移住者の間に溝もあったという。しかしそれを乗り越えるため、両者はある仕組みを作り上げた。 (2019年11月15日に放送されました)

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